DOSパラPC購入

安さにつられて、DOSパラのPC買いました。
買ったのは、Prime Monarch LX 4GB
E8400(Core2Duo 3GHz), メモリ4GB, Disk500GB, 9600GT で \87,980 でした。
前に組んだAthlon64 3200+ のシステムも4年使ったし、そろそろ新しいの組もう!! ...と思ってパーツの情報を色々と漁っていたら、なかなかに安かったので、ついつい買いに行ってしまいました。。。

閉店30分前に買いに行って、店を出たのは閉店5分後。
金払ってから20分ちょいの間、購入したPCの検査のため、店内で待たされました。
ちらっとレジ裏を覗き込むと、なんと電源boxまではずして慌てた感じで色々とチェックしています。
これを見てしまったときは、「やっぱいらないから金返して」と言いそうになってしまいました(^^;;

幸いにも今のところ、特に問題なくふつーに動作しています。
5900XT, Athlon64 3200+ →9600GT, E8400 と乗り換えたので、あまりの速さにびっくりしまくり。
1280x720のDivXの再生でCPU使用率がMax80%超えだったのが、今ではMax10%ちょいです。すごすぎ(^^)

Dospara1 標準添付品。
OSなしモデルを買ったのですが、Windows用のドライバCDは入ってました。
1GBメモリx2は、キャンペーン中だったのでタダでもらえました。
OSが32bitなWinXPなので、4GB入ってても使えるのは3071MB...

Dospara2 おまけメモリ。
本体に入ってたメモリも、これと同じものでした。

Dospara3
本体背面の図。
正直、ケースはかなりしょぼいです...
救いは、ケースが真っ黒ってとこ。
部屋の隅に目立たないように置けば、見た目のしょぼさは、いずれ忘れられます(^^;






Dospara4 こんなビデオカードが入ってました。
最近のビデオカードって、なんだか仰々しいですな。


Dospara5 側面から内部を見ると、こんな感じです。
CPUファンはintel純正です。
このケース&ファンの組み合わせ、冷却性能はいまいちのようです。
室温26℃のほぼ無負荷状態で、CoreTempは47℃を示しています。
この状態だとCPUクロックは2GHzに落ちてるはずなので、もうちょっと温度が低くてもよい気がしますが...





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流出劇その後...

「クレカ番号やらパスワードやら、ぜーんぶ流出させちゃった」メールを読んだのが0時近く。
それから必死にクレカ再発行手続きやらパスワード変更やらやって、終わったのが3時半。
翌朝の会社が眠かったこと。。。

で、眠いの我慢して必死に仕事して、会社から帰ってきたら、

「先日のメールじゃ分かりづらかったかもしんないけど、あなたの情報は流出してませんよ
ってメールが届いてました。

頼むから、それを先にメールして欲しかった。。。

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流出させられちまったよorz

ここのクレカ番号流出。どうやらモロにヒットしていそう...orz

日曜の夜、何気にメールを読んでいると、「個人情報の流出について サウンドハウス」なるSubjectがついたメールが届いているのに気づきました。

さっそく読んでみると、
SQLインジェクションにやられた
・2007年1月1日以前に会員登録した人は流出していない
 (これがほんとなら、私はセーフということになるが、んなの信じられるか!^^)

くらいの情報しか書かれてない。

これじゃあどの程度の情報が漏れたのか分からないので、さっそくサウンドハウスのサイトに飛んでみると、、、

----------------------------------------------------
現在の段階で、流出した可能性のある情報をご報告いたします。
 ・お名前  ・フリガナ  ・性別  ・生年月日
 ・弊社サイト ログイン用メールアドレス
 ・弊社サイト ログイン用パスワード
 ・クレジットカード情報(会社名・カード番号・有効期限・ご名義)

----------------------------------------------------

...おい。早い話、ぜーんぶ漏れちゃった、ってことやんか!!


さっそくクレカ会社にTelして、カードの使用停止と再発行を依頼。
それからが大変。
ケータイやらプロバイダやらスカパーやら、その他モロモロの支払いカードの変更手続きをして、その後は念のためパスワードを変更しまくりました。

私の場合、ログインパスワードは同じものを使わないようにしているのですが、それでも心配なので、念のため覚えている限りのパスワードを変更。全部でいくつ変更したやら。。。

メールアドレスの変更はどうしよう。転送サービスのアドレスとはいえ、長年使ってて愛着があったのになあ(T_T)

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なぜか直ったメインPC

メモリslot2,3の故障により、メモリ512MBx1で運用していたメインPC。
Vistaで新PCを組んだ後もサブとして使うつもりなので、さすがに512MBだときつい。
なので、1GBのメモリを1枚買って、slot1の512MBのメモリと交換することにしました。

slot1に買ってきた1GBのメモリを挿して、さっそくmemtest。
もちろんエラーは0。

今度は、試しにと今まで使ってた512MBのメモリをslot2に挿してmemtest。
とーぜんエラーが出ると思ったら。。。。
あれ? エラーなしでmemtest終わったぞ??

slot1に1GB、slot2に512MBを挿した状態のままWindowsを起動。
何事もなく無事に動いてます。

うーーーん。
知らないうちに直ってくれたのはうれしいけど、いったいなんだったんだろう。。。

メインPCがメモリ1.5GBを搭載した状態で復活してくれたので、新PCを組むのはしばらく延期
でも、いつメインPCがダメになってもいいよう、日ごろからデータのバックアップとパーツ選定はしっかりしておこうっと。

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次期PCパーツ選定

メインPC(自作機)のM/Bの調子が悪いので、新しく一台作ろうと画策中でして、こんな感じにするつもりです。

・CPU:Q6600 (Core2Quad 2.4GHz Cache 8MB)
・MEM:PC6400 1GBx2 (OCに適した物)
VGA:HD3850 (8800GT>3850>8600GTSのはず)
・HDD:日立LGのSATA500GB (プラッタ250GBx2,Cache16MB)
・OS :WinowsVista HomePremium 32bit

現メイン機が無事な状態なら、冒険して64bitOSにしたかったのですが、次期自作機がメインになる以上、冒険は避けて32bitで行くしか。残念。。。

それにしても、組むのは楽しいけどOS入れたりアプリ再インストールしたりと、環境構築するのがめちゃめんどい。まじめにやると、多分土日がつぶれます...orz
しかも、上記構成だと全部で¥120Kほど飛ぶ計算に。

現PC、メモリslot2,3がだめになったから今はメモリ512MBしか積んでないのですが、ちょっとアプリをいっぱい動かすと、もうスワップがりがりでいらいらイライラ...
でも、今までは512MBx2でそこそこ快適だったので、1GBのメモリを買ってくれば、新しく組まなくてもよくなるのか。。。!?

1GBのPC3200DIMMなら、¥5Kで買える。
現メインPCのM/Bがこれ以上壊れずにこのまま持ちこたえてくれるなら、¥5K出してメモリを1GBにして済ますのもテだなあ。

どうしよ??

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全PCユーザ必携ソフト!?

「僕が死んだら...」

すごい。こんなソフトがあったとは。。。
(しかもインパクトのあるネーミング)

このテのソフトを必要とする人、実はかなり多いはずだ!

たいていの人は、自分の死後に自分のPC内のデータを自由に読まれるかも... などと考えたら、死んでも死に切れないはず。

あ。でもこのテのソフトに頼らずとも、WinXP-ProやVista Ultimateのファイル暗号化をやっといて、パスワードを長くて難しいものにして、鍵の管理をしっかりやっとけば、大丈夫かな(^^;

そういや、自宅PCのOSはWinXP-Proだけど、ファイル暗号化は一切してなかった。。。
万が一を考えて、ファイル暗号化やっとくかな。

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ちょっとしたデジタルガジェット購入

なんとな~くって程度の必要に迫られて、Scansnap S300Papyrus PW-AT760 を、半ば衝動的にポチっとしてしまいました。

自室には、Canonの複合機(プリンタ、コピー機、スキャナが合体したヤツ)があるのですが、先日これで両面30ページほどの紙をスキャンしようとして、ものの数ページでイヤになりました(^^;;
で、思ったよりは高くないな~と、Scansnap S300 をゲット。

紙を束でScansnapにセットしてボタンを押すだけで、次々と紙がScansnapに吸い込まれていきます。
読み取り自体はそこそこ速くて見てて楽しいのですが、Scansnapからの読取りデータを受け取ったPC側でのpdf変換作業が、意外と時間がかかります。
うちのPCのCPUは、Athlon64 3200+。非力扱いされるほどのものではないと思ってたのですが、もはや今どきのスペックからは大きく遅れを取っているようです...orz
一気にまとまった紙をスキャンする機会はそうそうないのですが、このScansnap、一度使うと手放せないモノですな。

Papyrus PW-AT760 は、電子辞書。先日のLL教室で持ってる人が多かったのを見て、ついつい欲しくなってしまいました。
電子辞書なんて今まで全く興味がなかった分野なので、どの機種を買ってよいかさっぱり。
英和&和英&英英がついてればそれで良かったはずなのに、価格comとかで色々と調べてるうちに、なぜか必要もない機能が満載のものをゲットしてしまった...

今まではPCかケータイの辞書を使ってたのですが、PCの辞書はPCを使っているときしか使えない(当たり前)し、ケータイの辞書は語彙が少ないし例文も載ってない&表示が遅い、、、と役立たず
その点、電子辞書は語彙も豊富だし、いつでも携帯できて、しかも表示速度もそこそこ速い。思ってたよりは使い物になりそうです。

とはいえ、「血液さらさら辞典」とか「年金シミュレータ」なんて機能、まず使うことはないだろうなあ(^^;

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Windowsのファイル暗号化(EFS)

これのせいで、月に一度のWindows Updateの日には、いらいらさせられてました。

会社のノートPC、再起動してログインすると、ものすごーく重くなるのです。
5,6分の間、もう使い物にならないくらい重い。
何とかタスクマネージャを起動して犯人を調べてみると、CPUを100%食っていたのは、lsass.exe でした。

lsass.exeで問題が出るのは、たいていはウィルス感染が原因。
でも、常に最新のパッチは当ててるし、ウィルスパターンも最新。
パーソナルF/Wもガチガチにしてるし、ウィルスに感染したとはとても思えず。。。

ところがついに! この「lsass.exeのCPU100%消費」問題から解放されたのです♪

こちらのページに、ずばり解決策が載っていたのです。もう、思い当たるフシがずばっと書いてありました。

WindowsXP Proのファイル暗号化をお使いで、ログイン直後にやたら重くなる... とお嘆きなら、
まずは、「C:\Documents and Settings\ログインユーザ\Application Data\Microsoft\Protect」
を覗いてみてください。
大量にファイルがあるようでしたら、当たりです。

...それにしても、これってはっきり言って、バグなんじゃ?

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MacBook内蔵光学ドライブ換装

購入直後にメモリ交換して2GBにし、HDD交換して120GBに強化した、我がMacBook梅。
寝床専用PCとして日々酷使してましたが、一月ほど前から、徐々にコンボドライブの調子が悪くなり、とうとうCD,DVDを全く認識しなくなってしまいましたorz。。。

iTunesでCDをリッピングできないのはかなり痛い。しょうがない、修理に出そう。
でも、保証期間は切れてるし、修理に出すと3万5千円くらいかかるらしい。高!

さてどうしよう。
と悩んでいるうちに見つけたのが、こちらのサイトの記事
私と同じくMacBook梅ユーザな方で、自分でSuperDriveに換装されたとのこと。
かなり詳しい分解写真が載っていて、雑誌などよりも遥かに参考になりました。感謝!

これなら、修理するよりは安くつくし、しかもSuperDrive化できる!!

というわけで、私もチャレンジしてみました。

購入したしたドライブは、MacBookで動作実績のある、UJ-857(松下製)。送料コミで2万円ほど。
ほんとは、ちょっと冒険して日立LG製のGSA-4080M(DVD-RAMも使える!)を使ってみたかったのですが、どこを探しても売ってなかった。。。

Daiji ここのネジを外し忘れてコンボドライブを取り外そうとしたため、
コンボドライブに付いていた取付金具が曲がってしまい、後でえらい苦労させられました。。。
光学ドライブを換装される方、ここのネジ、絶対に外し忘れないように!



Macbook3 右が、購入して1年4ヶ月で成仏したコンボドライブ。
壊れるなら、あと4ヶ月早く壊れてくれよなー



Uj857 これが、換装後のSuperDrive。
MODEL UJ-857-C とラベルには記載がありますが、MacBookからは「UJ-857E」と認識されていました。
もちろん8倍焼きもOK。


で、換装作業も無事終了し、MacBookを起動。。。 あれ? 全然起動してくれない。。。

やば!!

再度バラしてコネクタの接続確認等をしましたが、大丈夫っぽい。
もう一度起動すると、あっさり立ち上がってくれました。
うーん、最初に起動しなかったのはなぜ??(^^;
ひょっとして、HDDをちゃんと接続してなかったとか??

無事起動できたあとに、さっそくDVDの焼きをテスト。ちゃんと焼けてくれてまずは一安心。
一年四ヶ月で壊れやがったコンボドライブには腹が立ちましたが、なかなか楽しめたので良しとしよう。

。。。でも、正直2マンの出費は、腹立たしい。。。

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またまたB-Flets故障

自室のInternet環境が、7/28(土)夜から本日8/1(水)の昼間までの間、ダウンしてました。

土曜の晩にフレッツ故障受付にTelすると留守電...orz
日曜も留守電でしたが、伝言を残すと折り返し電話してきてくれました。

自室環境に問題があるわけではないので、NTTサポートとの電話での会話では、とーぜん接続が復活するわけもなく
翌月曜にNTTサポートからかかってきた電話で構内設備を見てもらうよう依頼し、水曜の昼休み時間帯に来てもらうことになりました。

で、昼休みに会社を抜け出して自宅に戻り、サーヒースマンの修理作業を待つこと15分。。。
無事に接続が復活しました。ほっ。

サービスマンに今回の故障原因を聞くと、
「構内の集合装置~各室のVDSLモデムとの通信速度が異様に遅くなったことが原因で、マンション外とのできなくなってしまった」だそうな。
接続速度が遅すぎて環境異常とみなされ、NTT側から接続拒否されてたって感じなのでしょうか?

今回の復旧処置は、

  • 各室から集合装置に繋がってる電話線の、集合装置側の接続先ポートを変更(NTT側の設定変更も必要)
  • 各室のVDSLモデムを再起動。

といったものでした。

帰り際、サービスマンに、「とりあえずこれで使ってみて、何かありましたらまた電話ください。」 といわれました。
集合装置やVDSLモデムといったハードウェアの交換は一切してませんので、今回の措置はやっぱ仮復旧
近々またダウンするのか??

光にしてから一年半で、二度も数日間のダウンをくらうとは。。。
ADSLの時よりも遥かに信頼性に劣ります(^^;

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CPU温度96℃!?

2年半ぶりに、以前プレイしていたMMORPG「ラグナロク」をやってみました。
以前持っていたIDは当然無効になっており、新規にIDを取得。さらに1GBもあるクライアントアプリをダウンロード。

準備も整い、いざプレイ開始。
1時間ほどプレイした後、ふとCPU温度モニタを見ると、そにこは「75℃」の文字が。。。

今まで、エアコンなしの夏場にフル回転させても、50℃台前半程度だったのに、なぜに75℃??
おかしいと思いつつ、そのときはそのま放置

翌日またプレイ開始。今度は、1時間ほどプレイした後、いきなりPCが再起動
「新しいクライアント、何かバグでもあるのかなあ」と思ってるうちに、OSのログイン画面まで立ち上がってきて、
ログインしようと思ったら、今度はいきなり電源オフ。。。

こりゃやばい!!

恐る恐る電源ボタンを押すと、BIOSは立ち上がる。
BIOS画面でCPUスターテスを確認すると、温度表示欄には「96℃」の文字が...
完全にオーバーヒートですよこりゃ。

Fin_beforeしばらく待った後で、PCの中をあけて、CPUを確認。するとそこには、見事に埃が詰まったフィンのお姿がありました。

この写真の状態、これでもある程度埃を除去した後なのであります。
これだけ埃まみれになれば、そりゃ冷却装置として機能しないわな(^^;;

今まで、PCのパーツ交換をするたびに、内部の清掃はしていたのですが、CPUのフィン部分は、何もしてませんでした。

しっかりと埃を除去して、PCを再起動。Windowsも正常に立ち上がってくれて、ひと安心

同じ3Dゲームを起動しても、CPUの温度上昇は45℃止まりと、正常になりました。

Fin_after今使ってるCPUは、Athlon64 3200+ が出た頃に買ったもの。丸3年ほど使ってるはずです。
今まで、同じCPUを丸3年も使い続けることなどなかったので、こんな問題は初めてでした。

なんせ、火事にならなくて良かった。。。
自動的にシャットダウンしてくれたPCに感謝!

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メモリ喰いのVista

MacBook梅にWindowsVistaを入れてちょっと使ってみましたが、最新OSだけあって?やはり軽くはありません。
CoreDuo1.8GHz,メモリ2GB搭載のMacBookでは、ちょ~軽快~とはいきません。。。
MacOSX(Tiger)を使っている限り、動作速度に不満を感じたことは無かったのですが...

ちなみに、OS起動後、HDDアクセスが落ち着いた後のメモリ使用量はこんな感じです。

WindowsXP
Athlon64 3200+ & メモリ1GB
→ 268MB (アンチウィスル常駐&不要な機能は停止)
Celeron600MHz  & メモリ320MB
→ 141MB (アンチウィスル常駐&徹底的に軽くなるようチューニング)

WindowsVista
MacBook CoreDuo1.8GHz & メモリ2GB
→ 568MB (アンチウィスルなし,OSインストール後のboot直後状態)
→ 421MB (アンチウィスルなし,不要な機能は停止)

MacOSX(Tiger)
MacBook CoreDuo1.8GHz & メモリ2GB
→ 341MB (アンチウィルスなし,OSインストール後のboot直後状態)

MacOSX(Tiger)も結構メモリ喰いですが、軽量化を全くしていなくてこの状態。
多少は軽量化対策をしたVistaよりは軽いです。
優秀なのはWindowsXP。さすがは枯れたOS
Athlon64のシステムだと、もう超軽快。
徹底的に軽量化すれば、Celeron600搭載の昔のノートPCでも、重いですがそれなりに動いてくれます。

さて、Macユーザ期待の次期OS「Leopard」は、どうなんでしょうか?
機能が増えて、多少は重くなるのでしょうが、IntelCPUへの最適化が進んで、機能増による重さを感じさせない... だといいなあ。

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MacBookにWindowsVista

WindowsVistaの開発者向けリリースを入手したので、MacBookにインストールしてみました。
Vistaのインストール自体は何も難しくはないのですが、そこに辿り着くまでが大変でした...

HDDがMacBookから認識しない...orz
原因は、SATA-USBケーブル付属のACアダプタの初期不良。
最初のほんの数分間は通電してたのですが、「ブーン」って異音を発した後、二度と電源が入らなくなりました...(T_T)
しかも、このケーブル買った店のサポートが最悪。
店舗では毎日モノ売ってるくせに、サポートは店舗とは別の場所で、平日10時~18時しかやってないとは...

Acbroken いきなりぶっ壊れたACアダプタ。

コンデンサの所の白いモノっていったい何?(^^

HDD間の丸ごとコピーができない...orz
翌日、近くのヨドバシでSATA-USBケーブルを買いなおし、MacBookにHDDを繋げることができました。
が今度は、HDD間の丸ごとコピーをやっても、コピーしたHDDからMacOSが起動しない...(T_T)
どうやらOS標準のディスクユーティリティでは、使用中のMacOSのHDDは丸ごとコピーできなさそう

Carbon Copy Clonerは使えなかった...orz
このソフトを使えば、使用中のMacOSのHDDでも丸ごとコピーできるらしい。
しかしこのソフト。SCSIやFirewireは使えても、USBはダメでした...
この時点で、丸ごとコピーは諦め、新しいHDDにMacOSを新規インストールする道を進まざるを得なくなったのでした(^^;

トルクスねじかよ...orz
新しいHDDへのMacOSインストールとデータ移行は無事完了。いよいよHDDの換装です。
MacBookのHDD交換はとてもカンタン。
確かに、交換作業自体はとてもカンタンなのですが、まさかトルクスねじを使ってるとは...
ええ。近所のホームセンターまでチャリ飛ばして買いに行きましたよ。
今回の作業以外で使い道なんてないだろうにもかかわらず...

ここまで苦労してインストールしたWindows Vistaですが、「見た目がえらいハデになって重くなったWindowsXP」って感じで、あまり魅力は感じませんでした。
自宅の主力機は、Athlon64 3200+でのWindowsXPなのですが、当分はこの環境で事足りそうかな。

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AudiophileUSBの音飛び

会社ノートPCでの音楽視聴環境向上のために買った、AudiophileUSB
確かに音質は大幅向上したのですが、結構な頻度で音飛びが発生してました

ノートPCのスペックは、Pentium-M 1.6G,メモリ768Mと、特別見劣りするわけでもないのに、なぜか音が飛ぶ...
ウィルスバスターをoffにしても、Latencyを最大の4096にしても、USBルートハブの省電力設定を解除しても、もう何やってもダメ
音が飛ぶときのCPU使用率を見てても、せいぜい10%前後だし...

Pentium-M 1.6Gでも力不足なのか!? いったい何が原因なんだーーーー、とがっくりしてましたが、「ひょっとして、SpeedStepでクロックが最低まで落ちてるからなのか?」
と、突如SpeedStepに対して疑惑の芽が!!

確かに、音楽再生程度の負荷では、CPUクロックメータを見る限り、最低値である600MHzに張り付いたまま。
SpeedStepを殺して、最大クロックの1.6GHzで駆動すれば、音飛びはしないのでは!?

そう思い立ち、SpeedStepを制御できるソフト「SpeedSwitchXP」なるものをネットで探してきて、インストール。
結果は、30分ほど聴いた限りでは、音飛びは発生しなくなりました♪ うれしい~~(^^)

で、耳障りな音飛びから解放されたのは嬉しいのですが、この製品(AudiophileUSB)、ちょっと扱いづらいです。
音飛び改善のためにCPUクロックを意識しないといけないってのはちょっと...
しかも、自宅PCでの視聴の際には、一度ブルーバック画面にも遭遇したし...

せっかくモノはいいんだから、ドライバの品質をもっとしっかりさせて、安心して使えるようにしてほしいものです。

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MacBook...

仕事で都内に出た帰りに、ふらっと買ってしまいました。「MacBookの梅(1.8G)」。
Leopard(OSX 10.5)まで待とうとは思っていたのですが、物欲に負けた...(^^;

本体が\119,000、メモリが1GB x 2枚 = \23,036。合計\142,036 でした。

(本体はPCボンバーで、メモリはクレバリーのバルクです)

Firewireケーブルを買い忘れたので、現iBookG4からのデータ移行はまだできてません。
なので、今日のところはセキュリティアップデートとFirefoxのインストールをしたくらい。

で、ちょっと使ってみての感想。

・噂どおり、かなり本体が熱くなります。夏場はエアコンなしだと使えなさそうな予感。

メモリ交換で指が痛くなった(^^; あんなに力入れて押し込まないとダメだなんて...

・さすがにiBookG4(1.2G)比ではかなり軽快です。

データ移行とバッテリの慣らしが終わったら、枕元PCとしてたっぷり使い倒すぞ!

Macbook2  かなり写りが悪くてわかりづらいですが、
 左が最初から入っていたSAMSUNGの256MBメモリ。
 右がアキバで買ったバルク(A-DATA製)の1GBメモリ。


Macbook1  新品で買ったのですが、箱の一部が削り取られてました(^^;
 ここは元々何が貼ってあったんだろう。気になる...

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MacBook冷静にCancel

ちぃとばかし気を失ってる間につい「ぽちっ」としてしまったMacBook。熱狂状態から醒め、冷静に考えた結果、結局キャンセルしました。納期が一週間~二週間と長かったのが幸いしました(^^;

今買ったとしても、Boot Campはまだβ。しかも製品版は、次期OSXであるLeopardに搭載はされますが、現行OSXのTigerまでサポートしてくれるとは、どこにも書いてありません。
しかも、Boot Camp使ってWinXPを入れても、現状では無線LANが正常に使えない、なんて話も聞きますし。

ここはぐっっと我慢して、Leopardが搭載されたMacBookが発売されるまで待つことにしよう。これまでのiBookの発売間隔からして、来年の春くらいには発売されると信じて...

でも、Boom Camp正規版はTigerでも無償で使える! とか、無線LANがちゃんと使える! なんてことになったら、今度こそ我慢できんな。きっと...

【後日追記】
って、冷静になれたのはほんの数日間。やっぱりすんごい欲しくなって、結局買ってしまいました(^^;;

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B-flets繋がらず

昨夜もいつもどおりのネット巡回。
あれ? なんだかいつもより重い気がする。気がする、というより激重い... って、とうとう名前解決すらできなくなってきた。

B-fletsにしてから三ヵ月半。これまで全くのノートラブルだったので「やっぱ光はいいなあ。ADSLとは大違い」などと思ってたのに、この信頼は三ヵ月半で崩れてしまいました(^^;

繋がらないからといって即サポートに電話しても、「ケーブルは繋がってますか」とか「Linkランプはついてますか」とか「ルータをリセットしてください」なんてお決まりのセリフで逃げられるのがオチ
VDSLモデムとPCを直結した状態で、fletsスクエアに接続できないことを先に証明し、エラーコードまですらすら言える状態にしておかないと(^^。

さっそくノートPCをVDSLモデムに接続。普段はPPPoE接続をルータに任せているので、PCに「flets接続ツール」をインストールするところから始めないといけない。めんどい...

で、結果はやはり×。PC~VDSLモデム直結でも、fltes接続ツールからfletsスクエアには接続できませんでした。サーバに接続すらできない(エラーコード678)か、接続はするが認証でタイムアウトになる(エラーコード718)といった状態。

この状態をBフレッツの故障担当センターにTel。マンション構内の機器が怪しいということになり、リモートで調査して折り返しTelしてもらうことに。
30分ほどして、NTT-MEよりTelがあり、「マンション構内の機器で異常が見つかりました」との連絡が... マンション構内の機器はユーザが直接触れないんだから、常時リモートで動作監視して欲しかったなあ

さらに3時間ほど待ち、NTT-MEのサービスマンが到着。機器を収納したケースを開けるのにえらい難儀してましたが、開けた後の仕事はそっこーでした。
どうやら光⇔VDSLの信号変換をする機器がトラブってたらしいです。
話を聞いてみると、問題の機器はハード交換しなかったようで、スイッチをいじっただけで直したもよう。
スイッチをいじった=設定変更orリセットをしただけで障害が直ったということは、実は設定ミスか何かorとりあえずリセットしたってことか?(^^
同じ障害、再発しないでしょうね?」と聞くと、「もう大丈夫です」と自信を持って返してきた辺りが、なんか怪しい...

b-fletsの復帰後、せっかくなのでVDSL直結状態で速度テストをしてみました。
結果は、Pentium-M(1.6G),768MB,WinXPのノートPCで、実測70Mbit/秒ちょい。coregaのルータかましたいつもの環境だと52,3M程度。うーん、ルータしょぼいぞ...

今回の件で一番問題だったのは、b-fletsの故障対応が平日09:00-17:00しかやってないって点につきます。
自室に設置したVDSLモデムが明らかに故障しているとかなら、代わりのものを送ってもらえば済みます。でも今回のウチのような場合、自分が平日に家にいないと対処の仕様がないし...
つまらんことで休みとってしまった。むなしい...

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New VAIO?

え? ほんとにこんなVAIOが出るの??
ぐっ。。。 こんなのほんとに発売されたら、
問答無用で「購入」ボタンをクリックしてしまうよ。。。
やばい、まじでやばい! 「金欠」なんて言い訳が成り立たないぃぃ。

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FirefoxとIE

普段私は、Firefox1.5を愛用しています。IEはFirefoxで閲覧できないサイトを見るときか、
WindowsUpdateするときのみ使用。
このblogの表示確認は、15.4型液晶(WUXGA)、12型液晶(XGA)、17型液晶(SXGA)の
3環境で行いましたが、Firefoxでしか確認してませんでした。

そしたら、

「字か小さすぎ」

との突込みが...(^^

確かに、IE6から表示すると、画面左のメニュー欄の文字よりも、本文の方がもっと小さい。。。
でもIEユーザの方が圧倒的に多いので、文字サイズを「普通」に戻して見ました。
これでIEからもちゃんと読める字にはなりました。Firefoxでデカ字になってなければいいけど...

最小な文字 小さい文字 普通の文字 大きい文字 最大の文字
最小な文字 小さい文字 普通の文字 大きい文字 最大の文字

IEとFirefoxでどれだけ見え方が違うか、楽しみだ(^^

って、確認してみたら、Firefoxだと「普通の文字」以下の文字が全部
普通サイズで表示されてる...

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