超発熱PC...
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変な時間に目が覚めたので、なんとなくPCの電源をon。
Windows Update に更新があるようなので、適用してPCを再起動したら、Internetに接続できなくなりました...orz
どうやら、今回のWindows Updateに含まれているKB951748 を適用すると、Zone Alarm(フリーのファイアウォールソフト) が、外向けへのアクセスを全てブロックするようになってしまう... ようです。
ZoneAlarmの海外ユーザ掲示板によると、「インターネットゾーンのセキュリティ設定を"中"に落とすとつながった」と書いてあったので、そのとおりに試してみたら、Internetに接続できるようになりました。
「中に落とす」のは気持ち悪いけど、KB951748 をアンインストールするよりはましかな...
KB951748かZoneAlarmのパッチが出るまでは、これで我慢するしかなさそうです。
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安さにつられて、DOSパラのPC買いました。
買ったのは、Prime Monarch LX 4GB。
E8400(Core2Duo 3GHz), メモリ4GB, Disk500GB, 9600GT で \87,980 でした。
前に組んだAthlon64 3200+ のシステムも4年使ったし、そろそろ新しいの組もう!! ...と思ってパーツの情報を色々と漁っていたら、なかなかに安かったので、ついつい買いに行ってしまいました。。。
閉店30分前に買いに行って、店を出たのは閉店5分後。
金払ってから20分ちょいの間、購入したPCの検査のため、店内で待たされました。
ちらっとレジ裏を覗き込むと、なんと電源boxまではずして慌てた感じで色々とチェックしています。
これを見てしまったときは、「やっぱいらないから金返して」と言いそうになってしまいました(^^;;
幸いにも今のところ、特に問題なくふつーに動作しています。
5900XT, Athlon64 3200+ →9600GT, E8400 と乗り換えたので、あまりの速さにびっくりしまくり。
1280x720のDivXの再生でCPU使用率がMax80%超えだったのが、今ではMax10%ちょいです。すごすぎ(^^)
標準添付品。
OSなしモデルを買ったのですが、Windows用のドライバCDは入ってました。
1GBメモリx2は、キャンペーン中だったのでタダでもらえました。
OSが32bitなWinXPなので、4GB入ってても使えるのは3071MB...
おまけメモリ。
本体に入ってたメモリも、これと同じものでした。
本体背面の図。
正直、ケースはかなりしょぼいです...
救いは、ケースが真っ黒ってとこ。
部屋の隅に目立たないように置けば、見た目のしょぼさは、いずれ忘れられます(^^;
こんなビデオカードが入ってました。
最近のビデオカードって、なんだか仰々しいですな。
側面から内部を見ると、こんな感じです。
CPUファンはintel純正です。
このケース&ファンの組み合わせ、冷却性能はいまいちのようです。
室温26℃のほぼ無負荷状態で、CoreTempは47℃を示しています。
この状態だとCPUクロックは2GHzに落ちてるはずなので、もうちょっと温度が低くてもよい気がしますが...
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「クレカ番号やらパスワードやら、ぜーんぶ流出させちゃった」メールを読んだのが0時近く。
それから必死にクレカ再発行手続きやらパスワード変更やらやって、終わったのが3時半。
翌朝の会社が眠かったこと。。。
で、眠いの我慢して必死に仕事して、会社から帰ってきたら、
「先日のメールじゃ分かりづらかったかもしんないけど、あなたの情報は流出してませんよ」
ってメールが届いてました。
頼むから、それを先にメールして欲しかった。。。
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ここのクレカ番号流出。どうやらモロにヒットしていそう...orz
日曜の夜、何気にメールを読んでいると、「個人情報の流出について サウンドハウス」なるSubjectがついたメールが届いているのに気づきました。
さっそく読んでみると、
・SQLインジェクションにやられた
・2007年1月1日以前に会員登録した人は流出していない
(これがほんとなら、私はセーフということになるが、んなの信じられるか!^^)
くらいの情報しか書かれてない。
これじゃあどの程度の情報が漏れたのか分からないので、さっそくサウンドハウスのサイトに飛んでみると、、、
----------------------------------------------------
現在の段階で、流出した可能性のある情報をご報告いたします。
・お名前 ・フリガナ ・性別 ・生年月日
・弊社サイト ログイン用メールアドレス
・弊社サイト ログイン用パスワード
・クレジットカード情報(会社名・カード番号・有効期限・ご名義)
----------------------------------------------------
...おい。早い話、ぜーんぶ漏れちゃった、ってことやんか!!
さっそくクレカ会社にTelして、カードの使用停止と再発行を依頼。
それからが大変。
ケータイやらプロバイダやらスカパーやら、その他モロモロの支払いカードの変更手続きをして、その後は念のためパスワードを変更しまくりました。
私の場合、ログインパスワードは同じものを使わないようにしているのですが、それでも心配なので、念のため覚えている限りのパスワードを変更。全部でいくつ変更したやら。。。
メールアドレスの変更はどうしよう。転送サービスのアドレスとはいえ、長年使ってて愛着があったのになあ(T_T)
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メモリslot2,3の故障により、メモリ512MBx1で運用していたメインPC。
Vistaで新PCを組んだ後もサブとして使うつもりなので、さすがに512MBだときつい。
なので、1GBのメモリを1枚買って、slot1の512MBのメモリと交換することにしました。
slot1に買ってきた1GBのメモリを挿して、さっそくmemtest。
もちろんエラーは0。
今度は、試しにと今まで使ってた512MBのメモリをslot2に挿してmemtest。
とーぜんエラーが出ると思ったら。。。。
あれ? エラーなしでmemtest終わったぞ??
slot1に1GB、slot2に512MBを挿した状態のままWindowsを起動。
何事もなく無事に動いてます。
うーーーん。
知らないうちに直ってくれたのはうれしいけど、いったいなんだったんだろう。。。
メインPCがメモリ1.5GBを搭載した状態で復活してくれたので、新PCを組むのはしばらく延期。
でも、いつメインPCがダメになってもいいよう、日ごろからデータのバックアップとパーツ選定はしっかりしておこうっと。
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メインPC(自作機)のM/Bの調子が悪いので、新しく一台作ろうと画策中でして、こんな感じにするつもりです。
・CPU:Q6600 (Core2Quad 2.4GHz Cache 8MB)
・MEM:PC6400 1GBx2 (OCに適した物)
・VGA:HD3850 (8800GT>3850>8600GTSのはず)
・HDD:日立LGのSATA500GB (プラッタ250GBx2,Cache16MB)
・OS :WinowsVista HomePremium 32bit
現メイン機が無事な状態なら、冒険して64bitOSにしたかったのですが、次期自作機がメインになる以上、冒険は避けて32bitで行くしか。残念。。。
それにしても、組むのは楽しいけどOS入れたりアプリ再インストールしたりと、環境構築するのがめちゃめんどい。まじめにやると、多分土日がつぶれます...orz
しかも、上記構成だと全部で¥120Kほど飛ぶ計算に。
現PC、メモリslot2,3がだめになったから今はメモリ512MBしか積んでないのですが、ちょっとアプリをいっぱい動かすと、もうスワップがりがりでいらいらイライラ...
でも、今までは512MBx2でそこそこ快適だったので、1GBのメモリを買ってくれば、新しく組まなくてもよくなるのか。。。!?
1GBのPC3200DIMMなら、¥5Kで買える。
現メインPCのM/Bがこれ以上壊れずにこのまま持ちこたえてくれるなら、¥5K出してメモリを1GBにして済ますのもテだなあ。
どうしよ??
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すごい。こんなソフトがあったとは。。。
(しかもインパクトのあるネーミング)
このテのソフトを必要とする人、実はかなり多いはずだ!
たいていの人は、自分の死後に自分のPC内のデータを自由に読まれるかも... などと考えたら、死んでも死に切れないはず。
あ。でもこのテのソフトに頼らずとも、WinXP-ProやVista Ultimateのファイル暗号化をやっといて、パスワードを長くて難しいものにして、鍵の管理をしっかりやっとけば、大丈夫かな(^^;
そういや、自宅PCのOSはWinXP-Proだけど、ファイル暗号化は一切してなかった。。。
万が一を考えて、ファイル暗号化やっとくかな。
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なんとな~くって程度の必要に迫られて、Scansnap S300 と Papyrus PW-AT760 を、半ば衝動的にポチっとしてしまいました。
自室には、Canonの複合機(プリンタ、コピー機、スキャナが合体したヤツ)があるのですが、先日これで両面30ページほどの紙をスキャンしようとして、ものの数ページでイヤになりました(^^;;
で、思ったよりは高くないな~と、Scansnap S300 をゲット。
紙を束でScansnapにセットしてボタンを押すだけで、次々と紙がScansnapに吸い込まれていきます。
読み取り自体はそこそこ速くて見てて楽しいのですが、Scansnapからの読取りデータを受け取ったPC側でのpdf変換作業が、意外と時間がかかります。
うちのPCのCPUは、Athlon64 3200+。非力扱いされるほどのものではないと思ってたのですが、もはや今どきのスペックからは大きく遅れを取っているようです...orz
一気にまとまった紙をスキャンする機会はそうそうないのですが、このScansnap、一度使うと手放せないモノですな。
Papyrus PW-AT760 は、電子辞書。先日のLL教室で持ってる人が多かったのを見て、ついつい欲しくなってしまいました。
電子辞書なんて今まで全く興味がなかった分野なので、どの機種を買ってよいかさっぱり。
英和&和英&英英がついてればそれで良かったはずなのに、価格comとかで色々と調べてるうちに、なぜか必要もない機能が満載のものをゲットしてしまった...
今まではPCかケータイの辞書を使ってたのですが、PCの辞書はPCを使っているときしか使えない(当たり前)し、ケータイの辞書は語彙が少ないし例文も載ってない&表示が遅い、、、と役立たず。
その点、電子辞書は語彙も豊富だし、いつでも携帯できて、しかも表示速度もそこそこ速い。思ってたよりは使い物になりそうです。
とはいえ、「血液さらさら辞典」とか「年金シミュレータ」なんて機能、まず使うことはないだろうなあ(^^;
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これのせいで、月に一度のWindows Updateの日には、いらいらさせられてました。
会社のノートPC、再起動してログインすると、ものすごーく重くなるのです。
5,6分の間、もう使い物にならないくらい重い。
何とかタスクマネージャを起動して犯人を調べてみると、CPUを100%食っていたのは、lsass.exe でした。
lsass.exeで問題が出るのは、たいていはウィルス感染が原因。
でも、常に最新のパッチは当ててるし、ウィルスパターンも最新。
パーソナルF/Wもガチガチにしてるし、ウィルスに感染したとはとても思えず。。。
ところがついに! この「lsass.exeのCPU100%消費」問題から解放されたのです♪
こちらのページに、ずばり解決策が載っていたのです。もう、思い当たるフシがずばっと書いてありました。
WindowsXP Proのファイル暗号化をお使いで、ログイン直後にやたら重くなる... とお嘆きなら、
まずは、「C:\Documents and Settings\ログインユーザ\Application Data\Microsoft\Protect」
を覗いてみてください。
大量にファイルがあるようでしたら、当たりです。
...それにしても、これってはっきり言って、バグなんじゃ?
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購入直後にメモリ交換して2GBにし、HDD交換して120GBに強化した、我がMacBook梅。
寝床専用PCとして日々酷使してましたが、一月ほど前から、徐々にコンボドライブの調子が悪くなり、とうとうCD,DVDを全く認識しなくなってしまいましたorz。。。
iTunesでCDをリッピングできないのはかなり痛い。しょうがない、修理に出そう。
でも、保証期間は切れてるし、修理に出すと3万5千円くらいかかるらしい。高!
さてどうしよう。
と悩んでいるうちに見つけたのが、こちらのサイトの記事。
私と同じくMacBook梅ユーザな方で、自分でSuperDriveに換装されたとのこと。
かなり詳しい分解写真が載っていて、雑誌などよりも遥かに参考になりました。感謝!
これなら、修理するよりは安くつくし、しかもSuperDrive化できる!!
というわけで、私もチャレンジしてみました。
購入したしたドライブは、MacBookで動作実績のある、UJ-857(松下製)。送料コミで2万円ほど。
ほんとは、ちょっと冒険して日立LG製のGSA-4080M(DVD-RAMも使える!)を使ってみたかったのですが、どこを探しても売ってなかった。。。
ここのネジを外し忘れてコンボドライブを取り外そうとしたため、
コンボドライブに付いていた取付金具が曲がってしまい、後でえらい苦労させられました。。。
光学ドライブを換装される方、ここのネジ、絶対に外し忘れないように!
右が、購入して1年4ヶ月で成仏したコンボドライブ。
壊れるなら、あと4ヶ月早く壊れてくれよなー
これが、換装後のSuperDrive。
MODEL UJ-857-C とラベルには記載がありますが、MacBookからは「UJ-857E」と認識されていました。
もちろん8倍焼きもOK。
で、換装作業も無事終了し、MacBookを起動。。。 あれ? 全然起動してくれない。。。
やば!!
再度バラしてコネクタの接続確認等をしましたが、大丈夫っぽい。
もう一度起動すると、あっさり立ち上がってくれました。
うーん、最初に起動しなかったのはなぜ??(^^;
ひょっとして、HDDをちゃんと接続してなかったとか??
無事起動できたあとに、さっそくDVDの焼きをテスト。ちゃんと焼けてくれてまずは一安心。
一年四ヶ月で壊れやがったコンボドライブには腹が立ちましたが、なかなか楽しめたので良しとしよう。
。。。でも、正直2マンの出費は、腹立たしい。。。
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自室のInternet環境が、7/28(土)夜から本日8/1(水)の昼間までの間、ダウンしてました。
土曜の晩にフレッツ故障受付にTelすると留守電...orz
日曜も留守電でしたが、伝言を残すと折り返し電話してきてくれました。
自室環境に問題があるわけではないので、NTTサポートとの電話での会話では、とーぜん接続が復活するわけもなく。
翌月曜にNTTサポートからかかってきた電話で構内設備を見てもらうよう依頼し、水曜の昼休み時間帯に来てもらうことになりました。
で、昼休みに会社を抜け出して自宅に戻り、サーヒースマンの修理作業を待つこと15分。。。
無事に接続が復活しました。ほっ。
サービスマンに今回の故障原因を聞くと、
「構内の集合装置~各室のVDSLモデムとの通信速度が異様に遅くなったことが原因で、マンション外とのできなくなってしまった」だそうな。
接続速度が遅すぎて環境異常とみなされ、NTT側から接続拒否されてたって感じなのでしょうか?
今回の復旧処置は、
といったものでした。
帰り際、サービスマンに、「とりあえずこれで使ってみて、何かありましたらまた電話ください。」 といわれました。
集合装置やVDSLモデムといったハードウェアの交換は一切してませんので、今回の措置はやっぱ仮復旧?
近々またダウンするのか??
光にしてから一年半で、二度も数日間のダウンをくらうとは。。。
ADSLの時よりも遥かに信頼性に劣ります(^^;
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2年半ぶりに、以前プレイしていたMMORPG「ラグナロク」をやってみました。
以前持っていたIDは当然無効になっており、新規にIDを取得。さらに1GBもあるクライアントアプリをダウンロード。
準備も整い、いざプレイ開始。
1時間ほどプレイした後、ふとCPU温度モニタを見ると、そにこは「75℃」の文字が。。。
今まで、エアコンなしの夏場にフル回転させても、50℃台前半程度だったのに、なぜに75℃??
おかしいと思いつつ、そのときはそのま放置。
翌日またプレイ開始。今度は、1時間ほどプレイした後、いきなりPCが再起動!
「新しいクライアント、何かバグでもあるのかなあ」と思ってるうちに、OSのログイン画面まで立ち上がってきて、
ログインしようと思ったら、今度はいきなり電源オフ。。。
こりゃやばい!!
恐る恐る電源ボタンを押すと、BIOSは立ち上がる。
BIOS画面でCPUスターテスを確認すると、温度表示欄には「96℃」の文字が...
完全にオーバーヒートですよこりゃ。
しばらく待った後で、PCの中をあけて、CPUを確認。するとそこには、見事に埃が詰まったフィンのお姿がありました。
この写真の状態、これでもある程度埃を除去した後なのであります。
これだけ埃まみれになれば、そりゃ冷却装置として機能しないわな(^^;;
今まで、PCのパーツ交換をするたびに、内部の清掃はしていたのですが、CPUのフィン部分は、何もしてませんでした。
しっかりと埃を除去して、PCを再起動。Windowsも正常に立ち上がってくれて、ひと安心。
同じ3Dゲームを起動しても、CPUの温度上昇は45℃止まりと、正常になりました。
今使ってるCPUは、Athlon64 3200+ が出た頃に買ったもの。丸3年ほど使ってるはずです。
今まで、同じCPUを丸3年も使い続けることなどなかったので、こんな問題は初めてでした。
なんせ、火事にならなくて良かった。。。
自動的にシャットダウンしてくれたPCに感謝!
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MacBook梅にWindowsVistaを入れてちょっと使ってみましたが、最新OSだけあって?やはり軽くはありません。
CoreDuo1.8GHz,メモリ2GB搭載のMacBookでは、ちょ~軽快~とはいきません。。。
MacOSX(Tiger)を使っている限り、動作速度に不満を感じたことは無かったのですが...
ちなみに、OS起動後、HDDアクセスが落ち着いた後のメモリ使用量はこんな感じです。
WindowsXP
Athlon64 3200+ & メモリ1GB
→ 268MB (アンチウィスル常駐&不要な機能は停止)
Celeron600MHz & メモリ320MB
→ 141MB (アンチウィスル常駐&徹底的に軽くなるようチューニング)
WindowsVista
MacBook CoreDuo1.8GHz & メモリ2GB
→ 568MB (アンチウィスルなし,OSインストール後のboot直後状態)
→ 421MB (アンチウィスルなし,不要な機能は停止)
MacOSX(Tiger)
MacBook CoreDuo1.8GHz & メモリ2GB
→ 341MB (アンチウィルスなし,OSインストール後のboot直後状態)
MacOSX(Tiger)も結構メモリ喰いですが、軽量化を全くしていなくてこの状態。
多少は軽量化対策をしたVistaよりは軽いです。
優秀なのはWindowsXP。さすがは枯れたOS!
Athlon64のシステムだと、もう超軽快。
徹底的に軽量化すれば、Celeron600搭載の昔のノートPCでも、重いですがそれなりに動いてくれます。
さて、Macユーザ期待の次期OS「Leopard」は、どうなんでしょうか?
機能が増えて、多少は重くなるのでしょうが、IntelCPUへの最適化が進んで、機能増による重さを感じさせない... だといいなあ。
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WindowsVistaの開発者向けリリースを入手したので、MacBookにインストールしてみました。
Vistaのインストール自体は何も難しくはないのですが、そこに辿り着くまでが大変でした...
・HDDがMacBookから認識しない...orz
原因は、SATA-USBケーブル付属のACアダプタの初期不良。
最初のほんの数分間は通電してたのですが、「ブーン」って異音を発した後、二度と電源が入らなくなりました...(T_T)
しかも、このケーブル買った店のサポートが最悪。
店舗では毎日モノ売ってるくせに、サポートは店舗とは別の場所で、平日10時~18時しかやってないとは...
コンデンサの所の白いモノっていったい何?(^^
・HDD間の丸ごとコピーができない...orz
翌日、近くのヨドバシでSATA-USBケーブルを買いなおし、MacBookにHDDを繋げることができました。
が今度は、HDD間の丸ごとコピーをやっても、コピーしたHDDからMacOSが起動しない...(T_T)
どうやらOS標準のディスクユーティリティでは、使用中のMacOSのHDDは丸ごとコピーできなさそう。
・Carbon Copy Clonerは使えなかった...orz
このソフトを使えば、使用中のMacOSのHDDでも丸ごとコピーできるらしい。
しかしこのソフト。SCSIやFirewireは使えても、USBはダメでした...
この時点で、丸ごとコピーは諦め、新しいHDDにMacOSを新規インストールする道を進まざるを得なくなったのでした(^^;
・トルクスねじかよ...orz
新しいHDDへのMacOSインストールとデータ移行は無事完了。いよいよHDDの換装です。
MacBookのHDD交換はとてもカンタン。
確かに、交換作業自体はとてもカンタンなのですが、まさかトルクスねじを使ってるとは...
ええ。近所のホームセンターまでチャリ飛ばして買いに行きましたよ。
今回の作業以外で使い道なんてないだろうにもかかわらず...
ここまで苦労してインストールしたWindows Vistaですが、「見た目がえらいハデになって重くなったWindowsXP」って感じで、あまり魅力は感じませんでした。
自宅の主力機は、Athlon64 3200+でのWindowsXPなのですが、当分はこの環境で事足りそうかな。
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会社ノートPCでの音楽視聴環境向上のために買った、AudiophileUSB。
確かに音質は大幅向上したのですが、結構な頻度で音飛びが発生してました。
ノートPCのスペックは、Pentium-M 1.6G,メモリ768Mと、特別見劣りするわけでもないのに、なぜか音が飛ぶ...
ウィルスバスターをoffにしても、Latencyを最大の4096にしても、USBルートハブの省電力設定を解除しても、もう何やってもダメ。
音が飛ぶときのCPU使用率を見てても、せいぜい10%前後だし...
Pentium-M 1.6Gでも力不足なのか!? いったい何が原因なんだーーーー、とがっくりしてましたが、「ひょっとして、SpeedStepでクロックが最低まで落ちてるからなのか?」
と、突如SpeedStepに対して疑惑の芽が!!
確かに、音楽再生程度の負荷では、CPUクロックメータを見る限り、最低値である600MHzに張り付いたまま。
SpeedStepを殺して、最大クロックの1.6GHzで駆動すれば、音飛びはしないのでは!?
そう思い立ち、SpeedStepを制御できるソフト「SpeedSwitchXP」なるものをネットで探してきて、インストール。
結果は、30分ほど聴いた限りでは、音飛びは発生しなくなりました♪ うれしい~~(^^)
で、耳障りな音飛びから解放されたのは嬉しいのですが、この製品(AudiophileUSB)、ちょっと扱いづらいです。
音飛び改善のためにCPUクロックを意識しないといけないってのはちょっと...
しかも、自宅PCでの視聴の際には、一度ブルーバック画面にも遭遇したし...
せっかくモノはいいんだから、ドライバの品質をもっとしっかりさせて、安心して使えるようにしてほしいものです。
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仕事で都内に出た帰りに、ふらっと買ってしまいました。「MacBookの梅(1.8G)」。
Leopard(OSX 10.5)まで待とうとは思っていたのですが、物欲に負けた...(^^;
本体が\119,000、メモリが1GB x 2枚 = \23,036。合計\142,036 でした。
(本体はPCボンバーで、メモリはクレバリーのバルクです)
Firewireケーブルを買い忘れたので、現iBookG4からのデータ移行はまだできてません。
なので、今日のところはセキュリティアップデートとFirefoxのインストールをしたくらい。
で、ちょっと使ってみての感想。
・噂どおり、かなり本体が熱くなります。夏場はエアコンなしだと使えなさそうな予感。
・メモリ交換で指が痛くなった(^^; あんなに力入れて押し込まないとダメだなんて...
・さすがにiBookG4(1.2G)比ではかなり軽快です。
データ移行とバッテリの慣らしが終わったら、枕元PCとしてたっぷり使い倒すぞ!
かなり写りが悪くてわかりづらいですが、
左が最初から入っていたSAMSUNGの256MBメモリ。
右がアキバで買ったバルク(A-DATA製)の1GBメモリ。
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ちぃとばかし気を失ってる間につい「ぽちっ」としてしまったMacBook。熱狂状態から醒め、冷静に考えた結果、結局キャンセルしました。納期が一週間~二週間と長かったのが幸いしました(^^;
今買ったとしても、Boot Campはまだβ。しかも製品版は、次期OSXであるLeopardに搭載はされますが、現行OSXのTigerまでサポートしてくれるとは、どこにも書いてありません。
しかも、Boot Camp使ってWinXPを入れても、現状では無線LANが正常に使えない、なんて話も聞きますし。
ここはぐっっと我慢して、Leopardが搭載されたMacBookが発売されるまで待つことにしよう。これまでのiBookの発売間隔からして、来年の春くらいには発売されると信じて...
でも、Boom Camp正規版はTigerでも無償で使える! とか、無線LANがちゃんと使える! なんてことになったら、今度こそ我慢できんな。きっと...
【後日追記】
って、冷静になれたのはほんの数日間。やっぱりすんごい欲しくなって、結局買ってしまいました(^^;;
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昨夜もいつもどおりのネット巡回。
あれ? なんだかいつもより重い気がする。気がする、というより激重い... って、とうとう名前解決すらできなくなってきた。
B-fletsにしてから三ヵ月半。これまで全くのノートラブルだったので「やっぱ光はいいなあ。ADSLとは大違い」などと思ってたのに、この信頼は三ヵ月半で崩れてしまいました(^^;
繋がらないからといって即サポートに電話しても、「ケーブルは繋がってますか」とか「Linkランプはついてますか」とか「ルータをリセットしてください」なんてお決まりのセリフで逃げられるのがオチ。
VDSLモデムとPCを直結した状態で、fletsスクエアに接続できないことを先に証明し、エラーコードまですらすら言える状態にしておかないと(^^。
さっそくノートPCをVDSLモデムに接続。普段はPPPoE接続をルータに任せているので、PCに「flets接続ツール」をインストールするところから始めないといけない。めんどい...
で、結果はやはり×。PC~VDSLモデム直結でも、fltes接続ツールからfletsスクエアには接続できませんでした。サーバに接続すらできない(エラーコード678)か、接続はするが認証でタイムアウトになる(エラーコード718)といった状態。
この状態をBフレッツの故障担当センターにTel。マンション構内の機器が怪しいということになり、リモートで調査して折り返しTelしてもらうことに。
30分ほどして、NTT-MEよりTelがあり、「マンション構内の機器で異常が見つかりました」との連絡が... マンション構内の機器はユーザが直接触れないんだから、常時リモートで動作監視して欲しかったなあ。
さらに3時間ほど待ち、NTT-MEのサービスマンが到着。機器を収納したケースを開けるのにえらい難儀してましたが、開けた後の仕事はそっこーでした。
どうやら光⇔VDSLの信号変換をする機器がトラブってたらしいです。
話を聞いてみると、問題の機器はハード交換しなかったようで、スイッチをいじっただけで直したもよう。
スイッチをいじった=設定変更orリセットをしただけで障害が直ったということは、実は設定ミスか何かorとりあえずリセットしたってことか?(^^
「同じ障害、再発しないでしょうね?」と聞くと、「もう大丈夫です」と自信を持って返してきた辺りが、なんか怪しい...
b-fletsの復帰後、せっかくなのでVDSL直結状態で速度テストをしてみました。
結果は、Pentium-M(1.6G),768MB,WinXPのノートPCで、実測70Mbit/秒ちょい。coregaのルータかましたいつもの環境だと52,3M程度。うーん、ルータしょぼいぞ...
今回の件で一番問題だったのは、b-fletsの故障対応が平日09:00-17:00しかやってないって点につきます。
自室に設置したVDSLモデムが明らかに故障しているとかなら、代わりのものを送ってもらえば済みます。でも今回のウチのような場合、自分が平日に家にいないと対処の仕様がないし...
つまらんことで休みとってしまった。むなしい...
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え? ほんとにこんなVAIOが出るの??
ぐっ。。。 こんなのほんとに発売されたら、
問答無用で「購入」ボタンをクリックしてしまうよ。。。
やばい、まじでやばい! 「金欠」なんて言い訳が成り立たないぃぃ。
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普段私は、Firefox1.5を愛用しています。IEはFirefoxで閲覧できないサイトを見るときか、
WindowsUpdateするときのみ使用。
このblogの表示確認は、15.4型液晶(WUXGA)、12型液晶(XGA)、17型液晶(SXGA)の
3環境で行いましたが、Firefoxでしか確認してませんでした。
そしたら、
「字か小さすぎ」
との突込みが...(^^
確かに、IE6から表示すると、画面左のメニュー欄の文字よりも、本文の方がもっと小さい。。。
でもIEユーザの方が圧倒的に多いので、文字サイズを「普通」に戻して見ました。
これでIEからもちゃんと読める字にはなりました。Firefoxでデカ字になってなければいいけど...
最小な文字 小さい文字 普通の文字 大きい文字 最大の文字最小な文字 小さい文字 普通の文字 大きい文字 最大の文字
IEとFirefoxでどれだけ見え方が違うか、楽しみだ(^^
って、確認してみたら、Firefoxだと「普通の文字」以下の文字が全部
普通サイズで表示されてる...
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