百年の孤独
同じ部署の後輩が宮崎に帰省するというので、
「百年の孤独、地元で安く売ってるとこあったら買ってきて」
と、気軽に頼んだら...
なんと、ほんとに買ってきてくれました。嬉♪
やはり、地元にはあるものなんですねえ。
ありがとう! ->後輩さま
このお酒、前々から名前だけは知っていたのですが、とーぜん口にする機会はナシ。
たまたま遊びに行った親戚宅(かなりの酒好き)に飾ってあったのを目ざとく発見し、
半ば強引に開封して、持ち主の叔父と二人で半分ほどあけてしまいました。
その時は叔父も私も外でしこたま飲んで帰ってきた後で、かなり酔っ払ってました。
それでもこのお酒の香り,味,色は、今でもはっきりと思い出せるほど印象深かったものです。
普通なら、おいしい酒を手に入れたらその日の晩には開封して飲んじゃうのですが、
このお酒は、いつ開けて飲もうかと、しばしの思案にくれているところです。
いやほんと、飲むのが楽しみだわ(^^)
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